セイキン、高級ミニバン・レクサスLM納車を報告 息子は「これを作った人は天才です」と大興奮

イチオシスト
2月23日、「セイキン」(登録者数497万人)が「【レクサスLM】ついに納車。別格。」と題する動画を公開しました。
これまでに5台の高級車を購入
大の車好きとして知られるセイキンは、「ランボルギーニ アヴェンタドールS」「レクサス LS 500h」「トヨタ アルファード ハイブリッド エグゼクティブラウンジ」「フェラーリF8トリブート」「ランボルギーニ ウルス」と5台の高級車を所有しています。
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今回6台目としてセイキンが購入したのは「レクサス LM500h version L」。レクサスブランドの最高級ミニバンで、全長5m超えとトヨタのアルファードを上回る大きさとなっています。価格についてセイキンは言及しませんでしたが、新車価格は1500万円となっています。(参考:レクサス)
手続きを終え、いよいよLMと対面。担当者とともにベールオープンしたセイキンは「かっこいい!」と興奮した様子を見せます。
担当者からエクステリアのカスタムを説明され、その後運転席まわりのインテリアや搭載されている機能の簡単な説明を受けます。車好きのセイキンとしては、いたるところにレクサスならではのこだわりが感じられたようで楽しそうに話を聞きます。
それからは後部座席に移動。2列目シートには電動のリクライニング機能や収納可能なテーブル、マッサージ機能などがついており、それらを手元のスマートフォンサイズのポータブルパネルで操作可能であることから「ファーストクラスみたい」と興奮気味に語ります。「LMは世界最高峰のミニバンだと思ってます」と聞いたセイキンは、「本当にそうだと思います」「なかなか越えられない」と同意します。

「ハンドルめちゃくちゃ軽い」「めちゃくちゃ静か」 パワフルなエンジンも搭載
その後、セイキンはLMの運転席に乗りさっそく運転。自身が所有するアルファードに比べて「ハンドルめちゃくちゃ軽い」「めちゃくちゃ静か」と乗り心地に満足した様子。さらに、フェラーリやランボルギーニと比べてブレーキを踏んだ際の衝撃もほとんどないと語ります。
加速もアクセルを少し踏むだけで十分だそう。ミニバンに出力の高いエンジンが搭載されていることについて「楽に乗るためのパワー」だとセイキンは述べ、「車線変更とか合流が楽」とメリットを力説します。
また、LMにはアメリカの高級オーディオブランド「マーク・レビンソン」の機器が標準で搭載されており、セイキンによると高音と低音がしっかり聞こえるのだとか。「パワフルに聞こえる」「立体感がある」とコメントします。
その後、妻の「ポンちゃん」と息子の「チビキン」も乗せて運転。後部座席で妻と息子は乗り心地やシート周辺の機能に興奮し、「すご!」「雲の上にいるみたい」などと声を上げています。「これを作った人は天才です」などと息子が口にする中、最後にセイキンは、これからも大切に乗っていきたいと思います」と語りました。

記事提供元:YouTubeニュース | ユーチュラ
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