革新的な工数管理ツール「TimeTracker RX」が2月20日に登場 - 効率的なプロジェクト運営と精確な意思決定を実現
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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株式会社デンソークリエイトは、プロジェクトの見える化と効率的なマネジメントを実現する「TimeTracker RX」の提供を2026年2月20日から開始します。
概要
製品名:工数管理・プロジェクト統合管理ツール TimeTracker RX製品サイト:https://www.timetracker.jp/
提供形態:クラウドサービス、オンプレミス
ライセンス価格:1ユーザー当たり1年利用時の税込価格です。
- Professional Edition 38,940円
- Standard Edition 19,470円
※配員計画機能は有償オプションです。
会社情報
社名:株式会社デンソークリエイト
本社所在地:〒460-0003 名古屋市中区錦2-14-19 名古屋伏見Kスクエア
URL:https://www.denso-create.jp/
TimeTracker RXとは
「TimeTracker RX」は、様々なプロジェクトの見える化と効率的な運営を実現する最新の工数管理ツールです。工数という正しい事実をもとにしたデータを活用し、プロジェクト全体の状況を同じ視点から把握することで、組織としての判断や改善につなげることが可能となります。主な特長
「TimeTracker RX」では、工数という正しい事実を共通の判断軸にし、現場の運用を大きく変えずに個別のプロジェクト管理から複数のプロジェクトを横断する管理にまで拡張が可能です。それにより、管理層と現場が同じ状況を共有し、意思決定の前提を揃えることができます。今後の展開
TimeTracker RXは、工数を中心に組織の運営要素と結びつけることを目指し、その結果、組織全体での判断や改善が可能になるよう進化し続けます。例えば、配員計画機能の追加やAIの活用など、プロジェクト管理の高度化が視野に入っています。まとめ
「TimeTracker RX」の提供開始により、企業は組織全体の見える化と、それに基づく現場の解決策の導入が可能になります。これにより、効率的かつ効果的なプロジェクト運営が実現し、より精確な意思決定を可能にします。記事提供元:prenew 最新のニュース一覧
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