千葉交響楽団が「ベートーヴェン交響曲第7番」をメインに君津で第121回定期演奏会を開催
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公益財団法人千葉交響楽団、創立40周年を祝う千葉交響楽団が、君津での定期演奏会第121回公演として、ベートーヴェンの交響曲第7番ほか豪華プログラムをお届けします。
開催概要
名称:千葉交響楽団 第121回 定期演奏会(君津公演)日時:2026年2月15日(日)14時開演
会場:君津市民文化ホール
出演:指揮:山下一史(音楽監督)、トロンボーン:箱山芳樹(楽団員)、管弦楽:千葉交響楽団
曲目:A.リード・アルメニアン・ダンス パート1(オーケストラ版 編曲:大橋晃一)、トマジ・トロンボーン協奏曲、ベートーヴェン・交響曲第7番 イ長調 作品92
入場料:S席4,000円、A席3,000円、B席2,000円(大学生以下・65歳以上は全券種とも500円引き)
本公演の見どころ
本公演のメインとなるのは、人気作「のだめカンタービレ」でも再認識されたベートーヴェンの交響曲第7番とトロンボーン協奏曲。千葉交響楽団が誇るトロンボーン界のレジェンド、箱山芳樹氏のカラフルでリズミックな演奏をお楽しみいただけます。「未来をひらく革新と伝統の名曲」のコンサートと題されたこの演奏会で、皆さまのご来場をお待ちしています。まとめ
千葉交響楽団の第121回定期演奏会が君津市民文化ホールで開催されます。メインはベートーヴェンの交響曲第7番とトマジのトロンボーン協奏曲。演奏は千葉交響楽団のトロンボーン界のレジェンド、箱山芳樹氏によるものです。皆さまのご来場をお待ちしています。記事提供元:prenew 最新のニュース一覧
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