岡崎紗絵が“ビーバー”に囲まれた夜、芳根京子・小手伸也との密着仲良しショット「メンツが最高すぎる」
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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女優の岡崎紗絵が2月1日、自身のInstagramを更新し、芳根京子、俳優の小手伸也との集合ショットを公開した。投稿では「私がビーバーに囲まれた時」とつづり、芳根京子を芳根ビーバー、小手伸也を小手ビーバーと表現。2人に囲まれて過ごした夜を「楽しい夜でした」と振り返り、終始和やかな雰囲気が伝わる内容となっている。
公開された写真では、岡崎紗絵が芳根京子、小手伸也と顔を寄せ合い、お茶目なポーズを披露。自然な笑顔が印象的で、リラックスした空気感と親密な関係性が感じられる一枚となっている。作品の現場を超えた交流がうかがえ、ファンにとっては貴重なオフショットといえる。
芳根京子と小手伸也は、話題作「私がビーバーになる時」の日本版声優を務めており、岡崎の投稿に添えられたハッシュタグからも作品への期待がにじむ。「私がビーバーになる時が楽しみだ」とつづった言葉からは、完成や公開を心待ちにしている様子が伝わってくる。ユーモアを交えた表現は岡崎紗絵らしく、作品の世界観を親しみやすく伝えている。
コメント欄には「3人で楽しそうでほっこりする」「本当に可愛すぎる」「メンツが最高すぎる」といった声が相次いだ。また「みんな笑顔が可愛くて仲の良さが伝わってくる」「なんか珍獣が混じっている」といったユーモアあふれる反応も寄せられ、投稿は大きな反響を呼んでいる。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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