ヒカルの5対5デート企画に女性用風俗の経営者が参加 顧問制度に5500万円一括払い

イチオシスト
「ヒカル」(登録者数478万人)が公開した人気シリーズ「5対5デート企画」に、女性用風俗の経営者がゲスト出演しました。ヒカルの顧問制度である「ヒカル入江 顧問制度」に申し込み、5500万円を一括で支払ったそうです。
女性用風俗の経営者が参加 ヒカルは「1回の出演1500万ぐらいです」と明かす
この動画は、男女5人ずつの10人でデートをする人気企画です。今回は女性側にはグラビアアイドル5人が参加。男性側にはヒカル、「相馬トランジスタ」(同84万人)、ビジネスリアリティーショー「令和の虎」(同150万人)主宰の「林尚弘」(同20万人)、元ホストで実業家の「桑田龍征」(同36万人)が出演し、「初ゲスト」として女性用風俗店を経営する「イズミ」(同3700人)が出演しました。
イズミは昨年3月、ヒカルと一度コラボ動画を撮影していました。イズミによると、その反響がかなり大きかったらしく、店の売上が大幅に伸びたほか、150〜200人の求人応募が集まり、採用したスタッフは現在も現場で活躍しているといいます。
こうした成果を受け、イズミは“お礼”としてヒカルの顧問制度に申し込み、5500万円を一括で振り込んだのだとか。その流れでヒカルの動画に出たいとリクエストしたところ、ヒカルから「じゃあ5対5出そうかな」と提案され、今回のゲスト出演が決まったそうです。
企画開始にあたりヒカルは「この5対5で、本当にモテる男なのか?っていうのを証明してもらって、1票取れたら1分間訴求」「取れなかったら、そのまま終わり」「一応3回チャンスあげてるので、1回の出演1500万ぐらいです」と説明。「1500万払ってこれに参加してるっていう」と付け加えていました。
コメント欄では「イズミさん5対5参戦おめでとう」「イズミンの飲みシーン腹抱えてわらった」「いずみんめちゃめちゃ良かったです」と好評の声が寄せられているほか、「いずみさんがどことなく青笹さんの雰囲気を感じて懐かしく感じる」「いずみさんリベンジ待ってます!!」と、今後の活躍に期待する声も見られました。

記事提供元:YouTubeニュース | ユーチュラ
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