ME:Iの成長が止まらない!写真館&食堂で学んだイズムとは?『ME:ISM』第5話
イチオシスト
(C)FANY studio世の中には、人の数だけ「自分なりの流儀=イズム」が存在する。さまざまな人の「イズム」を取り入れるため、ME:Iメンバー自らが調査員となり、チームに分かれて調査を実施! "ME:Iらしさ"を追求していく!
写真館と食堂で学んだイズムを発表
ME:Iがこれまで調査&吸収してきたイズムをプレゼン方式で発表していく。
「写真館イズム調査報告」をしたのは、KOKONAとTSUZUMI。お子様がメインの写真館”LOVST PHOTO STUDIO マリンアンドウォークヨコハマ店”で2人が学んできたイズムを発表した。スタジオのメンバーに「みんなは写真を撮るときにどういう掛け声をやってますか?」とTSUZUMIが問いかけると、SUZUは「はいチーズ!」と回答。TSUZUMIが「写真館では『はいチーズ!』NGになります!」と、小道具で緊張をほぐす!という方法を発表した。さらにKOKONAは、「一旦練習をした時の撮れた写真がこちらです!」と言って、2人が子ども役になって撮った写真を公開した。写真に映ったKOKONAの目線が気になったスタジオのメンバーは大爆笑。AYANEは「KOKONAウケる笑 どこ見とんねん!」とツッコミを入れた。KOKONAとTSUZUMIは、それぞれ実際にお子様の撮影に対応した時のエピソードと写真を披露した。
最後は、MIUとMOMONAが「おばあちゃん食堂イズム調査報告」を発表。2人は、千葉県にある“福笑亭”という食堂を調査してきた。女将のまりこさんと娘のるりさんに教わりながら、開店準備から挑戦した2人。「私はまりこさんがついてくれたんですよ。ホールの方にはるりさんがついてくれて」とMIUが説明する。尺があかないくらい、おしゃべり好きなまり子さんのおかげで黙々と野菜を切っているだけだったことを明かすMIU。「いつもやることをやって、が!1個だけハプニングがあったんですよ」「何だと思いますか?」と、MIUはスタジオのメンバーに問いかける。「MIUちゃんがハプニング?」とTSUZUMI。KEIKOは、「焦げた!」と答え、MOMONAが「あーそこまではいかないですね」とヒントを出す。MIUのハプニングとは何だったのか!?
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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