影山優佳「1日20時間勉強が必要だった」クイズ番組のスタジオで泣いていた:あちこちオードリー
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「あちこちオードリー」(毎週水曜夜11時6分)1月14日(水)の放送は、「各界の勝負師の皆さん」伊沢拓司、影山優佳、ヤーレンズ(楢原真樹、出井隼之介)がご来店。影山はクイズ番組のスタジオで泣いていた!?
【動画】影山優佳「1日20時間勉強が必要だった」クイズ番組のスタジオで泣いていた
初来店のクイズ王・伊沢と、元日向坂46の影山、「M-1グランプリ」5日後のヤ―レンズが登場。
伊沢がテレビに出るきっかけとなったのは「全国高等学校クイズ選手権」(日本テレビ系)。高校1年生と2年生の時に、個人として史上初の2連覇を達成した。

中学3年生の時点で、クイズ業界では圧倒的ナンバーワンだったそうで、「疑いようのない天才でした」と自画自賛!
クイズに傾倒するきっかけは、開成中学校・高等学校のクイズ研究部。中学時代、最初はフットサル部に入部していたが、ついていけず転部したことだった。
名門校として知られる開成だが、当時のクイズ研究部は弱小。そこから全国優勝まで駆け上がったため、「スタート地点が漫画みたい。紛う事なきサクセスストーリー」と自画自賛が止まらない伊沢に、若林は「自分で言わないでしょ」と爆笑!

小学校から学校の成績はオール5、優等生として知られる影山。以前、「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」(テレビ朝日系)で優勝した際は、宇治原史規(ロザン)、カズレーザー(メイプル超合金)、伊集院光ら強敵に勝つため、1日20時間勉強し「寝ない日を4日間作って」準備したという。

学生時代には「国際哲学オリンピック」で日本3位に。さらに5歳からサッカーを続けるなど、運動能力も抜群。非の打ち所がない影山だが、勉強も運動もできる優等生ならではの苦悩が。
日向坂46として活動していた頃、知識が豊富で話せることが多いがゆえ「他の子のトークを邪魔しかける時があって」。誰かの話に同意するつもりで「わかるわかる」と口にすると、MCから振られ、自分の話す時間が長くなってしまうことがあったという。結果、「サッカーとクイズ以外、喋ることを辞めました」と影山。優秀すぎて自分にギブスを付けている状態に!
そんな影山の切実な悩みは、「バラエティ番組で自分のターンがくること」。「人の人生の時間を取ってまで、私の話なんて面白くないだろう」と感じてしまうそう。

しっかりしているイメージが強いが、実際は「普通に泣いてるんですよ、スタジオで」と。悔しさではなく、うれしさから涙が出ることが多く、「東大王」(TBS系)で初めて正解した時も、「顔真っ赤っかにして泣いてて」と明かした。
また、サッカーに関する話題も。多忙な中でも、タブレット、テレビ、スマホの3画面同時に別の試合を映して「右目と左目と両目で観てます」という影山。伊沢も「影山さん以前以後でサッカー番組の作り方が変わっている」と、女性としての視点も分析もできると絶賛。そんな影山には「サッカー界のさかなくんになりたい」という展望も!

この他、ヤーレンズ・出井が「カメラの前で本音が喋れない」悩みを吐露。「この収録でも、もっとM-1のこと話したかったのに…」と本番中に大後悔!?楢原は、2024年はM-1審査員を務めたものの、2025年は審査員をやらなかった若林に不満が爆発!? 「TVer」、「ネットもテレ東」で無料配信中! お気に入り登録もお忘れなく!
【動画】影山優佳「1日20時間勉強が必要だった」クイズ番組のスタジオで泣いていた
クイズ王・伊沢拓司のサクセスストーリー
初来店のクイズ王・伊沢と、元日向坂46の影山、「M-1グランプリ」5日後のヤ―レンズが登場。
伊沢がテレビに出るきっかけとなったのは「全国高等学校クイズ選手権」(日本テレビ系)。高校1年生と2年生の時に、個人として史上初の2連覇を達成した。

中学3年生の時点で、クイズ業界では圧倒的ナンバーワンだったそうで、「疑いようのない天才でした」と自画自賛!
クイズに傾倒するきっかけは、開成中学校・高等学校のクイズ研究部。中学時代、最初はフットサル部に入部していたが、ついていけず転部したことだった。
名門校として知られる開成だが、当時のクイズ研究部は弱小。そこから全国優勝まで駆け上がったため、「スタート地点が漫画みたい。紛う事なきサクセスストーリー」と自画自賛が止まらない伊沢に、若林は「自分で言わないでしょ」と爆笑!
影山優佳の常軌を逸したストイックさ

小学校から学校の成績はオール5、優等生として知られる影山。以前、「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」(テレビ朝日系)で優勝した際は、宇治原史規(ロザン)、カズレーザー(メイプル超合金)、伊集院光ら強敵に勝つため、1日20時間勉強し「寝ない日を4日間作って」準備したという。

学生時代には「国際哲学オリンピック」で日本3位に。さらに5歳からサッカーを続けるなど、運動能力も抜群。非の打ち所がない影山だが、勉強も運動もできる優等生ならではの苦悩が。
日向坂46として活動していた頃、知識が豊富で話せることが多いがゆえ「他の子のトークを邪魔しかける時があって」。誰かの話に同意するつもりで「わかるわかる」と口にすると、MCから振られ、自分の話す時間が長くなってしまうことがあったという。結果、「サッカーとクイズ以外、喋ることを辞めました」と影山。優秀すぎて自分にギブスを付けている状態に!
そんな影山の切実な悩みは、「バラエティ番組で自分のターンがくること」。「人の人生の時間を取ってまで、私の話なんて面白くないだろう」と感じてしまうそう。

しっかりしているイメージが強いが、実際は「普通に泣いてるんですよ、スタジオで」と。悔しさではなく、うれしさから涙が出ることが多く、「東大王」(TBS系)で初めて正解した時も、「顔真っ赤っかにして泣いてて」と明かした。
また、サッカーに関する話題も。多忙な中でも、タブレット、テレビ、スマホの3画面同時に別の試合を映して「右目と左目と両目で観てます」という影山。伊沢も「影山さん以前以後でサッカー番組の作り方が変わっている」と、女性としての視点も分析もできると絶賛。そんな影山には「サッカー界のさかなくんになりたい」という展望も!

この他、ヤーレンズ・出井が「カメラの前で本音が喋れない」悩みを吐露。「この収録でも、もっとM-1のこと話したかったのに…」と本番中に大後悔!?楢原は、2024年はM-1審査員を務めたものの、2025年は審査員をやらなかった若林に不満が爆発!? 「TVer」、「ネットもテレ東」で無料配信中! お気に入り登録もお忘れなく!
記事提供元:テレ東プラス
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