オードリー・若林、春日へのいたずらでご満悦「こういうことするために生まれてきた」『日向坂で会いましょう』第299話
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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『日向坂で会いましょう』
日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』が2月10日に放送された。番組MCのオードリー・春日俊彰と若林正恭が日向坂46の東京ドームライブに裏方として参戦した際のVTRを振り返ることに。そこで新たな事実が次々と発覚……!?
春日がすべった罰として、ズボンを切ることに!?
メンバーと春日の円陣を見た若林は「すごい盛り上がってたし」として、盛り上がりもさることながら、メンバーから春日への信頼感を感じられたとコメント。しかし、円陣の際に春日が放ったボケが見事にすべっていた罰として、春日のステージ衣装を切ることに。
春日が裏方仕事に駆り出されている間に春日の控室に潜入した若林は、春日の衣装を手に取る。そして春日の白いズボンを手にした若林は「ハーパンだとちょっとやり過ぎ」と短パンのように切ってしまうのはコンプラNGだとして、すねの皮膚がぎりぎり見える部分にしたいと言い出す。
スタイリストさんに助言をもらいつつ、春日のズボンにハサミを入れていく若林。ライブの品を損ねないかつ、春日が一番恥ずかしい思いをする長さにすることができた若林は満足げな笑みを浮かべて「この仕事大好きです」「こういうことするために生まれてきた」とコメント。スタジオでVTRを見ていたメンバーたちからは大爆笑が起こった。
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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