番組に呼びたいメンバーはaespaやSEVENTEENなど「世間の関心を集めて話題になった人」『Good Day』第2話
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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『Good Day』
『Good Day』は、時代のアイコンG-DRAGONがプロデューサーとなって1年を輝かせたさまざまな分野の人物と共に、その年を記録するに値する歌を作り出す音楽プロジェクト。2月16日(日)より映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて日本独占生配信された。
曲作りの悩みは「自分のメッセージをどう伝えるか」
D-DRAGONは番組でどんな人たちを集めたいか問われると、この1年間で世間の関心を集めて話題になった人たちがいいと話し、具体的には「うちのメンバー2人」とBIGBANGのSOLとD-LITEを挙げ、2024年のアワードを受賞したaespaとSEVENTEENも呼びたいと話した。そして「ジャンルを広くしたいので」と大人気のバンドであるDAY6の名前も挙げた。「よく知らなかったけど」と前置きしつつ、デビューして3年目の仮想アイドルのPRAVEの名も挙げ、いつも音楽チャートの上位にいることや「同じ空間に存在したら面白いんじゃないか」と新しい試みを考えている様子。
また、歌手だけでなく演奏者にも加わってほしいというDGは、世界的ピアニストのイ・ヒョクとパリのイベントのステージでコラボするといい「ライブをすることも考えたらメインの演奏者がいてくれるとありがたい」と語った。
どんなジャンルの曲にすべきか尋ねると、「それすらも僕としては悩ましい」と答えるDGは、「世代を超越して1つになれる曲であり、自分のメッセージをどう伝えるかを考えているところ」だとコメントした。
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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