<速報>5打差逆転へ! 古江彩佳の最終Rはパー発進 最終組は午前10時30分にスタート
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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<HSBC女子世界選手権 最終日◇2日◇セントーサGC(シンガポール)◇6779ヤード・パー72>
米国女子ツアーのシンガポール大会は、日本時間午前8時30分から最終ラウンドが行われている。
同9時54分には、7位で最終日に入った古江彩佳と、12位につける山下美夢有が同組でスタートした。古江はトップに立つリディア・コ(ニュージーランド)との差、5打の逆転を目指していく。1番パー4は、セカンドショットが寄らず、パーで滑り出した。山下もパー。
西郷真央はトータル3アンダーのまま、序盤をプレー中。竹田麗央も1、2番でパーを並べトータル3アンダーにつけている。畑岡奈紗はトータル2アンダー。渋野日向子はスタートの10番をバーディで滑り出したものの、11、12番で連続ボギーを叩き、トータル4オーバーになっている。西村優菜は同10時35分に10番から競技を始める。
トップのリディア・コ、1打差2位のチャーリー・ハル(イングランド)、トータル7アンダー・3位にジーノ・ティティクル(タイ)の最終組は、同10時30分にスタートする。
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