エジプト出身のタレント・フィフィ、旧チャンネルの乗っ取りを主張。法的措置へ【話題のニュース3選】
ゆいぴすのLINE流出をめぐる恐怖の欠勤や、フィフィと旧YouTubeチャンネル前制作者による乗っ取り・金銭要求をめぐる泥沼の対立、法的措置への発展など、信頼を揺るがす法廷闘争ニュースをまとめました。
イチオシスト
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ユーチュラ(https://yutura.net/)で配信された記事の中から、インフルエンサーたちの泥沼対立や法的措置に関するニュースをお届け。
ゆいぴす、フィフィ、前制作者の川上氏など、トラブルから裁判へと発展する事態に直面した人物たちに注目した記事を集めました。事実関係を証明する音声データの公開や、警察・弁護士を巻き込んだ真っ向対立。各項目の詳細はユーチュラでぜひ、ご確認ください。
1:ゆいぴす、三崎優太が暴露したLINEの内容は「事実」と認める 恐怖で欠勤していたことも明かす

画像出典:YouTube(https://www.youtube.com/channel/UC5hWVscIL2ODOmeofu_9ldg)
6月30日、キャバ嬢インフルエンサーの「ゆいぴす」(登録者数22万人)が自身のXを更新し、実業家「三崎優太」(同118万人)の配信内で公開されていたLINEのやり取りが自分のものであると認めました。ゆいぴすはマンジャロを用いたダイエットを宣伝していたとして先月下旬に炎上し活動を休止していましたが、三崎と「溝口勇児」(同62万人)の対立のなかで名前が挙がる状況が続いていました。
三崎が6月26日に実施した暴露配信で、ゆいぴすのものとされるLINEのやり取りが公開されましたが、そこでは溝口から「おまえそろそろおれも堪慢袋の緒が切れるからな」などと送信されていました。ゆいぴすはLINE流出を事実と認めつつ、強い恐怖を感じて店舗を欠勤していたことを明かしました。自身は対立のどちらの立場でもないとし、勤務先への復帰を報告しています。
<出典>
ゆいぴす、三崎優太が暴露したLINEの内容は「事実」と認める 恐怖で欠勤していたことも明かす(ユーチュラ)
2:フィフィ、永久凍結された旧チャンネルが「乗っ取りられた」と主張 誹謗中傷動画が継続配信され法的措置へ

画像出典:YouTube(https://www.youtube.com/@voice_jp/videos)
6月30日、タレントのフィフィ(登録者数33万人)がXを更新し、昨年永久凍結されたはずの旧チャンネルが前制作者の川上勇希氏によって無断で再開され、自身を誹謗中傷する動画が配信されていると主張。名誉を著しく毀損されているとして、刑事・民事の両面で法的措置を講じる方針を明らかにしました。動画では、フィフィと対立する河合ゆうすけ市議がフィフィ批判を展開していました。
<出典>
フィフィ、永久凍結された旧チャンネルが「乗っ取られた」と主張 誹謗中傷動画が継続配信され法的措置へ(ユーチュラ)
3:フィフィと旧YouTubeチャンネル制作者との争いが泥沼化 「求婚や金銭の要求を受けた」と主張

画像出典:YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=2a9OUE6_rB8&embeds_referring_euri=https%3A%2F%2Fyutura.net%2F)
川上氏が「警察側が相手の投稿を虚偽と確認した」と反論したのに対し、フィフィは川上氏から求婚や約2000万円の借金肩代わりを要求されたと再反論。さらに、前制作者によるチャンネル乗っ取り計画の証拠だとする会話の録音音声を公開しました。川上氏側もこれに憤りをあらわにし、双方が証拠や法的責任を追及する構えを見せています。
<出典>
フィフィと旧YouTubeチャンネル制作者との争いが泥沼化 「求婚や金銭の要求を受けた」「警察に虚偽と確認された」と真っ向対立(ユーチュラ)
信頼していたビジネスパートナーとの破綻から法廷へと持ち込まれる争い、今後の行方に注目です。
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