【MSNでポイ活!】検索がAmazonギフト券に変わる!驚きの還元術「Microsoft Rewards」
最近では、情報の検索にAIを使用する方も増えていますが、商品やニュースについて公式の情報を知りたい時は、Web検索を利用する方がまだまだ多いですよね。今回は、その”検索”だけで、ポイントが貯まり、Amazonギフト券などに交換できる、イチオシおすすめポイ活「Microsoft Rewards」をご紹介します! 勘違いしている方も多いですが、このサービス、マイクロソフトユーザー限定のサービスではないんです! ぜひこの機会にチェックしてみてください。
イチオシスト
※記事内で紹介した商品を購入すると、売上の一部が当サイトに還元されることがあります。
「Microsoft Rewards」とは?大企業が運営するポイントサービス

「Microsoft Rewards」はマイクロソフトが運営するポイントサービス
「Microsoft Rewards(マイクロソフト リワード)」とは、名前の通り、マイクロソフトが提供する完全無料のポイントプログラムです。
普段何気なく行っている「検索」や「ゲーム」などの活動を通じてポイントを貯め、Amazonギフトカードや、Xboxギフトカードなどに交換できる、いわゆる「ポイ活」サービスの一種です。
ポイントサービスは、ユーザーの情報を収集する運営体制や背景にある会社を警戒する方もいるかもしれませんが、この「Microsoft Rewards(マイクロソフト リワード)」は、説明不要の大企業、マイクロソフトが運営しているため、安心して利用できます。
知らなきゃ損!「Microsoft Rewards」はマイクロソフトユーザー限定”じゃない”!

「Microsoft Rewards」は条件を満たせば誰でも無料で参加できる
「Microsoft Rewards」というサービスの名称から、Windows PCを持っている方や、Microsoft Officeを使用しているユーザーでなければ使えないと勘違いされる方も多いかもしれません。
「Microsoft Rewards」のサービスは、「Microsoftアカウント」さえ持っていれば、誰でも無料で利用可能! 条件さえ満たせば、iPhoneユーザーやMacユーザーでも参加できるプログラムです。
ステップ1:Microsoftアカウント(無料)を登録してサインイン
登録は、OutlookやHotmailなどのアドレスでもOKです。
ステップ2:Rewardsダッシュボードに移動
アカウントがアクティブ化されたら、すぐにポイント獲得を始めることができます。
Microsoft Edgeブラウザを使って検索するとボーナスポイントがもらえたり、Xbox Game Pass会員だとより効率的にポイントを貯めることができます。マイクロソフト製品を多く使っている人ほど有利な仕組みなので、知らなかった方はぜひ登録してみてください。
「Microsoft Rewards」ポイントの貯め方・使い方

「Microsoft Rewards」はポイントの貯め方もいろいろ
ポイントは、主に以下の方法で貯めることができます。
1.検索するだけ!: PCやスマホで「Microsoft Bing」「Microsoft Edge」を使って検索することで、ポイントがもらえます。(これが一番手軽な方法です)
2.クイズやアンケート:あなた専用ダッシュボードにある簡単なクイズやデイリーセットをこなすとポイントがゲットできます。
3.ショッピング:Microsoft Storeでゲームやアプリ、映画などを購入すると、ポイントが付与されます。
4.Xboxで遊ぶ:Xboxのゲームをプレイしたり、特定のミッションをクリアすると、ポイントが付与されます。

貯まったポイントは、Amazonギフトカードなど、各種ギフトに交換可能
貯まったポイントは、AmazonギフトカードやMicrosoftギフトカードだけでなく、AppleギフトカードやUber Eatsギフトカードなどへの交換も可能です。それだけでなく、慈善団体への寄付活動や、最新のSurfaceなどが当たる抽選会への応募にも使えます。
「Microsoft Rewards」を使って、賢くポイ活!
今回は、おすすめのポイ活「Microsoft Rewards」についてご紹介しました! Microsoftアカウントがあれば、iPhoneユーザーやMacユーザーでも参加できるサービスなので、気になった方はこの機会にぜひ登録してみてください。日々の「検索」だけでポイントが貯まるので、知らず知らずのうちに貯まっていること間違いなし! お得にポイントを貯めて、Amazonギフト券をゲットしてください!
マイクロソフト┃Microsoft Rewards
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