【FC町田ゼルビア】全力プレーとファンの熱量に感動!試合中心の生活で日常にメリハリが生まれた(30代女性)
【私の推し活家計簿】元々はスポーツの勝敗にこだわらなかった私が、家族の影響でサッカー観戦を開始。常に全力で戦う選手たちの姿勢や、スタジアムの一体感に魅了され、Jリーグ『FC町田ゼルビア』のサポーターに! 試合日程が生活の軸となり、日々の感情が豊かになった30代女性の“推し活ライフ”を紹介します。
イチオシスト
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日本のプロサッカークラブ『FC町田ゼルビア』がイチオシ!
買ってよかった! に出会える『イチオシ』では、“推し活”も応援!みんなの推し活エピソードをアンケートで募集し、【私のイチオシ】として紹介します。
今回は、常に全力で戦う姿勢とスタジアムの一体感に惹かれ、プロサッカークラブ『FC町田ゼルビア』が好きになった、30代女性の推し活エピソードをお届けします。
「試合中心」の生活サイクルになるほど熱中している、その魅力と変化に迫ります!
「私の推し活」回答データ

「FC町田ゼルビア」を推し活!
- 推し:FC町田ゼルビア(特に岡村大八選手)
- 年齢・性別:30代女性
- 職業:パート・アルバイト
- 居住地:東京都
- 推し活スタイル:現地観戦と配信の両方
- 主な使い道:チケット代、SNS配信・メンバーシップ課金
- 推し活の頻度:ほぼ生活の一部になっている
Q1.あなたの「推し」は誰(または何)ですか?
A.『FC町田ゼルビア』岡村大八選手編集部コメント:
「FC町田ゼルビア」は、東京都町田市をホームタウンとするJリーグ加盟のプロサッカークラブです。近年めざましい躍進を遂げ、J1リーグでも旋風を巻き起こしている注目チーム。「共闘」を掲げ、選手とサポーターの距離が近く、熱い一体感が生まれるスタジアムの雰囲気が特徴です。
回答者様が挙げた岡村大八選手は、強靭なフィジカルと対人守備の強さを誇るディフェンダー。チームの守備の要として体を張ってゴールを守る姿は、多くのサポーターの心を掴んでいます。
Q2.推しの魅力について教えてください。
A.常に全力で戦う姿勢と、ファンとの距離の近さ。常に全力で戦う姿勢と、ファンとの距離の近さだと思います。勝っても負けても感情がむき出しになる試合展開が多く、最後まで目が離せません。
はまったきっかけは家族の影響でテレビ中継を見始めたことですが、応援するうちに選手一人ひとりの成長やドラマに惹かれ、気づけば長年応援しています。
編集部コメント:
スポーツ観戦の醍醐味は、やはり「本気」がぶつかり合う瞬間にありますよね。
FC町田ゼルビアのような、勝利への執念を前面に出すチームスタイルは、見ている側の感情も強く揺さぶります。選手個々のドラマを知ることで、プレーの一つひとつにより深い意味を感じられるのも推し活の楽しさです。
Q3.推し活で一番楽しい瞬間は?
A.スタンド全体が一体になる瞬間。チャンスの場面に応援歌が一斉に響き、スタンド全体が一体になる瞬間です。
打球がスタンドに飛び込んだ瞬間の歓声と地鳴りのような音に包まれると、自然と鳥肌が立ち、心から「応援していて良かった」と感じます。
Q4.推し活を始めたきっかけを教えてください。
A.家族の影響。家族の影響でテレビ中継を見始めたことがきっかけです。最初はなんとなく見ていましたが、選手たちの全力プレーやドラマに惹かれ、自然とのめり込んでいきました。
編集部コメント:
身近な人の影響で一緒に観戦し始め、いつの間にか自分の方が詳しくなったり熱中したりするのは「推し活あるある」ですね!
Q5.推し活で印象に残るエピソードを教えてください。
A.最後まで諦めずに逆転勝利した試合。ある試合で、最後まで諦めずに逆転勝利した試合を見たことが決定的でした。
点差があり厳しい状況でも、選手とファンが一体となって声を出し続け、最後に結果をひっくり返した瞬間、「このチームを応援し続けたい」と心から思いました。
編集部コメント:
劣勢からの逆転劇は、スポーツにおいて最もカタルシスを感じる瞬間の一つです。
「もう駄目かもしれない」という空気を、選手とサポーターの声援が一緒になって打ち破る。その場に居合わせた人しか味わえない感動的な体験が、「一生応援しよう」という決意に繋がったのですね。
Q6.推し活を通じて得たもの・変わったことは?
A.日常に楽しみが増え、生活にメリハリが生まれました。試合日を基準に一週間の予定を考えるようになり、日常に楽しみが増えました。
勝てば気分が明るくなり、負けても次を応援しようと前向きになれます。応援を通して感情が動く時間が増え、生活にメリハリが生まれました。
Q7.推し活前の自分と比べてどうですか?
A.以前はスポーツは「結果だけ分かればいい」存在でした。正直なところ、以前はスポーツは「結果だけ分かればいい」程度の存在でした。試合も流し見で、日常生活の中での優先度は低く、勝敗に一喜一憂することもほとんどありませんでした。
今は、勝ち負け以上に「感情が動く体験」そのものを楽しめています。
Q8.この推し活はどんな人におすすめですか?
A.スポーツ初心者や、日常にワクワクする時間が欲しい人。家族連れや一人観戦でも居心地が良い点も魅力です。少しでも気になっているなら、一度だけでも試合をしっかり見てみてほしいです。スポーツ推しは、日常に自然と寄り添ってくれる「楽しみの軸」になってくれる存在だと思います。
Q9.推し活にお金(時間)を使うことの価値は?
A.日常に自然と寄り添ってくれる「楽しみの軸」。推し活は、単なる趣味を超えて、自分の生活のリズムを作り、感情を豊かにしてくれる「軸」になっています。試合観戦や配信への課金は、そのワクワクする時間や感動体験への投資だと感じています。
編集部コメント:
「試合があるから一週間仕事を頑張れる」といったように、推しの存在が生活のペースメーカーになっていることが分かります。結果だけでなく、応援するプロセスそのものが日々の充実感につながっている素晴らしい推し活ライフですね。
■回答者プロフィール
- 年齢:30代
- 性別:女性
- 職業:パート・アルバイト
- 居住地:東京都
- 推し:FC町田ゼルビア
- 推し活スタイル:現地・配信のハイブリッド
■編集部まとめ:日常に熱狂とメリハリをくれる「FC町田ゼルビア」
Jリーグクラブ『FC町田ゼルビア』は、選手たちの闘争心あふれるプレーと、ファンとの一体感が最大の魅力。「結果だけ分かればいい」と考えていた方の心を変えるほど、スタジアムでの体験には熱量があります。
試合日程を中心に生活が回り、勝敗に一喜一憂することで日常に彩りが生まれる。FC町田ゼルビアの推し活は、日々の生活にポジティブな「メリハリ」と「感動」を与えてくれる最高のライフワークと言えそうです。
DATA
FC町田ゼルビア オフィシャルサイト
※本文Q&Aのアンサー部分の回答者コメントは原文に準拠しています
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