【すき家大満足】並盛の3倍!牛丼の「メガ盛り」は肉の存在感がすごい!価格や裏メニューも紹介
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すき家で一番肉を楽しめるのはどのサイズ?肉量並盛3倍の「メガ盛り」を検証。大盛との違いや気になるカロリー、さらに倍近い重量を誇る裏メニュー「キング」の正体まで、デカ盛りファンの疑問を丸ごと解決します!
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部
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肉の量が並盛の3倍!「メガ盛り」の特徴とコスパ
すき家の「メガ盛り牛丼」は、店内でもテイクアウトでも税込1030円で注文できる、通常メニューの中でも最大クラスの一品です。 ごはんの量は大盛と同程度(約417g)に抑えつつ、牛肉は並盛の約3倍となる約247gがのせられており、肉好きにはたまらない内容となっています。
総カロリーは1458kcalと並盛のほぼ2倍。ボリュームがあるため、がっつり食べたい人はもちろん、2人で分け合うのにも十分な満足感があります。
さらなる強敵、裏メニュー「キング牛丼」との比較
メガ盛りをさらに上回るサイズとして、メニュー表には掲載されていない「キング牛丼」という裏メニューが存在します。 実際に計測したデータでは、キング牛丼の総重量は1kg超え。これはメガ盛りのおよそ2倍にあたる規格外のボリュームです。
なお、「大盛」はごはんと牛肉の両方が増量される仕様ですが、肉の量に関してはメガ盛りのほうが圧倒的に満足度が高い構成となっています。さらにガッツリ食べたい場合は、ライス約820gを誇る「メガ盛りカレー」などの選択肢も用意されています。
DATA
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