【ワークマン防水手袋】マイナス70度でも硬くならない!?極寒を乗り切る「高機能防寒グローブ」3選
冬のアウトドアや雪かきなどの作業に欠かせない、ワークマンの新作防水手袋を厳選しました。マイナス70度でも硬くならない驚きの素材を使用したモデルや、透湿防水素材「イナレム」を採用した蒸れにくいグローブなど、プロ仕様の機能性が光ります。過酷な寒さでも手を守り、快適な作業をサポートする最強アイテムをチェックしましょう。
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ワークマンの「極寒対応グローブ」3選! 過酷な冬もプロ品質の機能性で快適に

ワークマンの「極寒対応グローブ」3選! 過酷な冬もプロ品質の機能性で快適に
真冬の屋外作業やウィンタースポーツでは、指先の冷えが一番の大敵です。一般的な手袋では防ぎきれない寒さには、ワークマンのプロ品質がおすすめ。今回は、業界初の特殊素材で驚異の耐寒性を実現したシリーズや、独自開発の透湿防水素材を使った新作など、機能性に特化した3商品をピックアップしてその実力を解説します。
1.ワークマン「イナレム(R)ギア防水防寒グローブ」は蒸れずに快適

ワークマン「イナレム(R)ギア防水防寒グローブ」※画像出典:ワークマン公式オンラインストア(https://workman.jp/shop/g/g2300068069017/)
2025年モデルとして登場したこのグローブは、ワークマン独自の高機能透湿防水素材「INAREM(イナレム)」を使用しています。防水でありながら湿気を逃がすため、汗をかいても蒸れにくく不快感を軽減してくれるのが特徴です。手のひらには合成皮革を使用し、立体構造でフィット感も良好◎ウィンタースポーツにも最適です。
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2.ワークマン「ザ マックス プレミアム ガード防寒作業手袋」は水回りにも強い

ワークマン「ザ マックス プレミアム ガード防寒作業手袋」※画像出典:ワークマン公式オンラインストア(https://workman.jp/shop/g/g2300067937010/)
マイナス70度という極寒環境でも硬くならず、柔軟性を保つことができる驚きの防寒手袋です。特許製法の特殊水性ポリウレタンを使用しており、寒冷地でも指先のしなやかな動きをサポートしてくれます。袖までカバーする防水タイプなので、雪かきや水仕事など、手が濡れやすいシーンでも安心して使えるオールシーズン対応モデルです。
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ワークマン┃ザ マックス プレミアム ガード防寒作業手袋 1双
3.ワークマン「ザ マックス プレミアム サーモ プラス防寒作業手袋」は裏ボアで暖かい

ワークマン「ザ マックス プレミアム サーモ プラス防寒作業手袋」※画像出典:ワークマン公式オンラインストア(https://workman.jp/shop/g/g2300062045024/)
先ほどのガードタイプと同様に、マイナス70度でも硬くなりにくい耐寒性を持つハイスペックな手袋です。こちらのモデルは内側が裏ボア仕様になっており、保温性が高く非常に暖かいのが魅力◎。驚くほど軽量でスタイリッシュな見た目ながら、真冬の屋外作業や運搬作業などで指先の感覚をしっかりと守ってくれます。
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ワークマン┃ザ マックス プレミアム サーモ プラス防寒作業手袋 1双
【まとめ】過酷な環境にも耐えるプロ仕様の手袋で冬を乗り切ろう
今回はワークマンの「イナレム(R)ギア防水防寒グローブ」と「ザマックスプレミアム」シリーズ2種をご紹介しました。どれも過酷な環境下での使用を想定した高機能なアイテムばかりです。雪かきなどの重労働から冬のレジャーまで、シーンに合わせて選べばこの冬の頼もしい相棒になること間違いなしです。ぜひ店頭で試してみてください。
※記事内の画像は、株式会社ワークマンより使用の許諾をいただいています。
※記事内における情報は原稿執筆時のものです。店舗により取扱いがない場合や、価格変更および販売終了の可能性もございます。あらかじめご了承ください。
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