【秘境、東台湾から】これひとつで台湾本場の味に!やみつきになる辛さ、台湾麻辣醤

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松田美紀
東台湾応援フェア運営チームスタッフ(金門湾株式会社) 日本未上陸の台湾食品、雑貨などを日本に紹介する広報兼営業ディレクター。 【金門湾株式会社】 2015年設立の東京都は両国で台湾専門食品輸入・卸販売業を営む商社。 選りすぐりの台湾食品を輸入。 取り扱いブランドは50社以上、年間10万個以上の商品を日本スーパー、コンビニエンスストア、専門店などで販売。

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台湾麻辣醤の魅力

どのような商品ですか?

台湾麻辣醤

台湾で欠かせない調味料、麻辣醤(マーラージャン)。 台湾の花蓮市にあるメーカー、一品醇の麻辣醤は、台湾本場の味をおうちで楽しめる調味料です。花蓮市は、人と自然が共存しながら発展し、美しい海、B級グルメで知られています。 そこで手作りされる麻辣醤は、ひと口食べると味噌のようなコクがある豆鼓(トウチ)の味が口いっぱいに広がり、そのあとに山椒のピリッとした辛さがなんとも言えない爽快感です。 一度食べるともうこれなしでは物足りなくなるぐらいやみつきになります。 

この商品のイチオシポイントは?

こだわりの手作り麻辣醤はやみつきになる辛さで、香り高く、日本ではなかなか味わえない絶妙な味です。 他の麻辣醤に比べて辛すぎないので食べやすいのが特徴です。これさえあればいつでも台湾本場の味をおうちで簡単に味わえます。 

類似商品との違いは?

台湾麻辣醤

一品醇の麻辣醤は、素材の味を引き出しとても香り高く、他の麻辣醤に比べて辛すぎないので食べやすいのが特徴です。その秘密は、山椒、唐辛子、豆鼓(トウチ)の配合が絶妙だから。 2017年に設立した一品醇は、現在二代目となる若い2人が日々努力しながら一品醇の更なる発展に向けて、特色のある醤油、麻辣醤の開発に努めています。自然豊かな台湾花蓮の水質はとても良く、発酵に適した環境であり、香り豊かな大豆で作ると濃厚で、特別な味になります。また材料にこだわり、添加物や人口香料等は一切使用していません。 

おすすめの使い方は?

台湾麻辣醤

鍋料理や麺に入れたり、お豆腐や餃子の味付けにしたり、お酒のおつまみのお供に、と大活躍の調味料です。 麺に入れて、担々麺やジャージャー麺にすれば一気に台湾風になります。 一品醇の麻辣醤は辛すぎないですが、辛いものはちょっと苦手というかたには、台湾桑の葉茶と一緒に食べると、辛さが少しマイルドになります。

この商品をどのような人に使ってほしいですか?

台湾麻辣醤

台湾や辛い料理が好きな方、料理好きの方はもちろん、毎日のレシピにお悩みの方にもおすすめの調味料です。 

DATA

台湾麻辣醤

<内容量> 260g <原材料> 植物油、玉ねぎ、にんにく、塩、生姜、唐辛子、豆鼓(黒豆、塩、砂糖)、花椒、砂糖(一部に大豆を含む) <賞味期限> 1年

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コラムニスト。『100 の恋』(泰文堂)で小説家デビュー。夕刊フジでコラム連載をきっかけにコラムニストに。近著に電子書籍「“子供おばさん”にならない、幸せな生き方: ~自分を愛するということ~」、書籍『愛される人の境界線 -「子供おばさん」から「大人女子」に変わる方法』(KADOKAWA/中経出版)など。All About 恋愛・人間関係 ガイド

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「野菜と豆腐の料理家」としてwebを中心にコラムやレシピを執筆。野菜と豆腐をおいしくいただく料理教室を開催中。野菜・フルーツ・豆腐製品の選び方、保存方法、下ごしらえなどを分かりやすく解説。また野菜・フルーツ・豆腐製品をおいしく食べるための情報を分かりやすくお届けしています。All About 毎日の野菜・フルーツレシピ ガイド
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