全長わずか2.5cm!累計1億3千万円販売【ForeverPen フォーエバーペン】半永久使用を目指したインクレスペン

更新日:

【イチオシストが投稿】クラウドファンディングの発起人・プロジェクトオーナーがイチオシストとなり、今までなかった製品やサービスを紹介するコーナーです。「手前味噌だけれど本当にイチオシなので、ぜひその魅力をみなさまに知ってほしい」という思いで、イチオシストが思いの丈を語ります。作り手や担い手の想いを知り、未来の「買ってよかった!」に繋げましょう。

ichioshi_icon イチオシスト
World's Tiniest Japan
World's Tiniest ワールドタイニエスト はイギリスのメーカーです。 KickstarterやIndiegogoという海外クラウドファンディングでForeverPenとともに話題となり爆発的な人気を集めました。コンパクトさとロマンのある製品で現在Makuakeでのクラウドファンディングを1月30日まで期間限定開催中。

※記事内で紹介した商品を購入すると、売上の一部が当サイトに還元されることがあります。

ForeverPen フォーエバーペンの魅力

どのような商品ですか?

ForeverPen フォーエバーペン

ForeverPenはイギリス World's Tiniest 社の大人気のペンです。 究極のコンパクトさを追求し、 半永久使用を目ざした特殊シルバーチップで インク補充が必要なく描き続けられます。 このペン1本で生涯を添い遂げられるように現代工学を駆使しています。 インク切れによる煩わしさを解消し、 ふとした時にペンがない、といった「困った」場面に大活躍します。 半永久的というロマンのあるペンが【ForeverPen フォーエバーペン】 です。

この商品のイチオシポイントは?

つい自慢したくなるとにかくコンパクトなサイズ感です。 携帯性は抜群で全長わずか2.5cmの指先に乗る極小サイズです。 普段持ち歩くカギやバッグのファスナーにつけておけば、 ちょっとメモをしたい時、デッサンや構想を練りたい時に大活躍します。 ふとした時の話のネタにもなりますし、頑丈な素材を使用しているので、 ずっとつけっぱなしにしても壊れる心配なく必要な時に使えます。

最もこだわったポイントは?

ForeverPen フォーエバーペン

半永久的に利用できるという夢のようなペンの商品化を実現することに全力を注ぎました。 ペン先のシルバーチップの素材や配合を決めるまで約6ヶ月間 試作品を何度もつくり、材料工学者との話し合いを重ねました。 「ForeverPenフォーエバーペン」という名前にふさわしい 半永久的使用を目指せるような、通常のペン500本以上に たくさん描けるペンが完成しています。

なぜこの商品を開発したのですか?

ForeverPen フォーエバーペン

みなさん普段ペンを使っていて、 インクが急に出なくなったり、替えのインクフィルターが見つからなかったり、 ペンを持ち歩いてシャツにインク染みができてしまったり、 といったトラブルに一度は遭遇したことがあるのではないでしょうか? これらのインクにまつわる煩らわしさをなくし、 ずっと持ち歩いていても邪魔にならない、かっこいいペンが欲しい という創業者の思いから「ForeverPenフォーエバーペン」は誕生しました。

この商品をどのような人に使ってほしいですか?

ForeverPen フォーエバーペン

「ForeverPen フォーエバーペン」にロマンを感じてもらえる方に 是非使っていただきたいです! ペンや筆記用具といえば、昔ながらの文房具店や、 注文後すぐに届くネット販売、必要に応じてコンビニで購入しているかと思います。 いままでの考えを一新する、デザイン性の高い、 持っているだけでつい自慢したくなる このフォーエバーペンを手に入れていただきたいです。 コンパクトでインク一切不要の新しい技術を詰め込んだ珍しいペンは、 とてもかっこいいですし、描くとことそのものを楽しんでもらえたら嬉しいです。

DATA

World's Tiniest/ForeverPen

全長25mm ×直径8mm 重量 4g 素材 ペン先:シルバー混複合金属 ボディー :チタン、コッパー、ブラスの3種類より選択可能

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。

※当サイトにおける医師・医療従事者等による情報の提供は、診断・治療行為ではありません。 診断・治療を必要とする方は、適切な医療機関での受診をおすすめいたします。 記事内容は執筆者個人の見解によるものであり、全ての方への有効性を保証するものではありません。 当サイトで提供する情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、各ガイド、その他当社と契約した情報提供者は一切の責任を負いかねます。

【スリコ神】スマホでサクッと作れて便利!「ラベルプリンター」はクリスマスや年末年始のご挨拶カードに◎

年末はクリスマスや年始のご挨拶などで、ラベルシールが大活躍しますよね。「コスパがよくて、スマホから手軽に編集できるラベルプリンターがあれば便利なのに」と思ったことがある方も多いはず。今回は、そんな方におすすめのスリーコインズの「ラベルプリンター」を、プチプラ文具に詳しい「Holiday time」さんが紹介してくれました。本体は3850円とお手頃価格で、かわいいフォントやフレームを使ったおしゃれなデコレーションも楽しめるのだそうです。

ichioshi-icon イチオシスト
文具 / インテリア系YouTuber Holiday time
かわいい文房具や、雑貨、インテリアが大好きで、YouTubeでは、文房具、手帳、デスク周りの動画を週2〜3回投稿しています。Instagramはこちらから!

【郵便局×スヌーピーコラボ】メルカリやギフトにぴったりの「おくるシリーズ」3選!激かわデザインであがる!

メルカリや送りものに使える、かわいいアイテムが欲しいという方に向けて、郵便局×スヌーピーのコラボステッカーを紹介します。今回は、YouTuberのすぬあい*さんがおすすめする、コラボステッカー3選をピックアップしました。とってもかわいいデザインで気に入ること間違いなし! ぜひ参考にしてみてくださいね。

ichioshi-icon イチオシスト
すぬあい*
スヌーピーが大好き。YouTube活動を通して、スヌーピーの可愛さや魅力を共有できるように、購入品紹介やプレゼント企画を通して、視聴者の方と交流している。Instagramはこちらから!

【PR】アイデアと技術で打ちやすさを追求!カシオ「人間工学電卓」の気持ちよさ

確定申告の計算や資格試験の勉強など、大量に計算する必要がある場面では手放せない「電卓」。右手で使う際の打ちやすさを追求した新構造のキー配置が特徴的な、カシオの人間工学電卓「JE-12D」を使ったところ、単に打ちやすいだけではない、道具が自分に合わせてくれる気持ちよさを実感しました。(提供:カシオ計算機株式会社)

ichioshi-icon イチオシスト
男のこだわりグッズの専門家 納富 廉邦
「おとなのOFF」「日経トレンディ」「グッとくる文房具」「GetNavi」「夕刊フジ」などの雑誌をはじめ、書籍、ネットなど、さまざまな媒体で、文具などのグッズ選びや、いまおすすめのモノについて執筆。グッズの使いこなしや新しい視点でのモノの遊び方、選び方をお伝えします。

【100均】スティックのりよりこっち!何度も貼ってはがせる「超強粘着テープ」

文房具は多種多様でどれを選べばいいか悩んでしまうことありますよね。そんな方におすすめのダイソー「テープのりPLUS超強粘着クリア」を、整理収納アドバイザーのMEGURIさんが紹介してくれました。カラフルなデザインが多いですがこちらはホワイトのシンプルデザインで、見た目だけでなく使い勝手も抜群なんだそう!

ichioshi-icon イチオシスト
整理収納アドバイザー / YouTuber MEGURI
2児ママ/アラフォー主婦YouTuber/整理収納アドバイザー。 夢のマイホームに住み始めてから整理収納&インテリアに興味を持ち、『笑顔の絶えない暮らし』『Smart LIFE』をテーマに生活しています。 YouTubeでは主にルーティン動画やVlogなどの日常や、料理、掃除、整理収納など『暮らし』にまつわる動画を発信しています!Instagramはこちらから!

あの文房具が、ランチ後の睡魔を消してくれる?

自宅のパソコンでのデスクワークが多いフリマアプリガイドの川崎さんは、ランチ後に睡魔に襲われることがしばしばあるそうです。原稿を書きながらウトウトしてしまい、気づいたら原稿が消えていたなんてことも。あるいはページいっぱいに「っっっっっっっっっっっっっっっっk」となっていたこともありました。そんなハプニングを防ぐために見つけたのが「ねむ消し」です。受験生にもオススメできるアイテムを紹介してもらいましょう。

ichioshi-icon イチオシスト
フリマアプリ・ネットオークションの専門家 川崎 さちえ
テレビや雑誌で話題のフリマアプリ・オークション歴20年の達人。オールアバウト フリマアプリ・ネットオークション ガイドNHK「あさイチ」フジテレビ「ノンストップ」などの情報番組に出演。『できるfit 節約の達人川崎さちえのポイ活+クーポン+メルカリ スマホでおトク術』(インプレス刊)『「ゆる副業」のはじめかた メルカリ スマホ1つでスキマ時間に効率的に稼ぐ!』(翔泳社刊)ほか著書多数。ブログは「川崎さちえのごちゃまぜ日記」
■経歴:2003年、夫が子育てをするために、突然会社を辞める。翌月からの給料が0円になり、家にいながら、しかも空いた時間でできるオークションに目をつける。しかし、取引の仕方がわからずに、まずは落札者として参加。その後、出品者側にまわり、家の中の物を出品しまくる。出品する物がほぼなくなってからは、仕入れを経験。ネットオークションを生活の一部に取り入れるべく、「ネットオークションやフリマアプリは生活のインフラになる」という考えを持つ。また消費税増税の社会においては、ネットオークションやフリマアプリが家計の救世主になりえると考え、業者とは違う視点でユーザーとして参加中。
セールキャンペーンバナー クイズキャンペーンバナー 読了キャンペーンバナー